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 セックスの側位とは?側位のやり方・挿入方法と気持ちよくするコツ10個

セックスの側位とは?側位のやり方・挿入方法と気持ちよくするコツ10個

セックスの時、側位をしていますか? 側位はマイナーな体位です。でも実は側位の場合、男性は疲れにくく女性は気持ち良くなるメリットがあります。早速、側位のやり方、挿入方法、気持ちよくするコツをご紹介します!


正常位、騎乗位、バック等…… セックスの体位はたくさんありますが、あなたはどの体位が好きですか? また側位をしていますか? 

側位は正常位等に比べ、好きな体位の人気ランキングTOP3に入ることはほとんどありません。側位は正常位等と比べるとメジャーな体位とは言えないですが、実は男女共にメリットがあります。

メリットとは正常位やバックは男性主導のため、長時間腰を振っていると疲れてくるでしょう。腰を振るのが疲れた時におすすめなのが側位です。また女性は挿入した時、バックや正常位等とは違うところにぺニスが当たるので、別の快感を味わえます。

では早速、側位のやり方や挿入方法、気持ちよくするコツ等をチェックしていきましょう。

セックスの側位とは?

男女が横向きになりペニスを挿入する体位のことを側位と言い、男性が女性の背後から挿入するのが基本スタイルです。

女性の背後から挿入する体位は側位の他にバックがあります。バックと側位の共通点は女性の背後からペニスを挿入することです。

しかし側位の場合、横向きになって挿入するのがポイントです。また基本スタイル以外にも、例えば男性が膝を立てながら、男性は上体を起こしながら女性の背後から挿入するスタイル等もあります。



側位の種類8つのやり方・挿入方法・腰の振り方

側位と一口で言っても、様々な種類の体位があることを知っていますか? 基本的な側位から応用の側位まであります。中には女性の身体が柔らかくないとできない体位もあります。

側位の種類によってペニスの挿入具合や角度、女性の気持ち良さが変わってくるため様々な側位を試すことをおすすめします。きっと、お互いとても気持ちいいと感じる体位を見つけることができるでしょう。

では早速、側位の種類とやり方、挿入方法、腰の振り方についてご紹介していきます。

1.前側位(ぜんそくい)

●やり方:男女が顔を合わせるように向き合い、身体も同時に横向きにしながら身体を密着させましょう。女性は男性に抱きつくように身体を密着させます。
例えば右脚がベッドに密着し、左脚は右脚の上に乗っている状態になります。次に体勢を安定させるために男性は女性の頭の下に腕を回します。

●挿入方法:お互い横向きのまま密着している状態だと挿入しにくいため一旦、女性の脚を開いてペニスを挿入します。
そしてベッドに密着していない方の脚を天井に向って持ち上げます。女性の太ももを持ち上げて挿入しましょう。ペニスを挿入したらゆっくり女性の脚を戻します。

●腰の振り方:アソコにペニスを押し付けるように、ゆっくり腰を振ります。体勢を安定させるために女性の頭の下に腕を回していますが、空いている方の手で女性のお尻や腰を掴みながら腰を振ると、さらに体勢が安定します。



2.片脚上げ前側位(かたあしあげぜんそくい)

●やり方:前側位(ぜんそくい)の応用スタイルが片脚上げ前側位(かたあしあげぜんそくい)です。前側位と同じように男女が顔を合わせるように横向きになります。女性は男性へ抱きつき、体勢を安定させるために男性は腕枕をします。

●挿入方法:ベッドに密着していない脚を天井に向って高く持ち上げるのがポイントです。女性の片脚を上げ、男性の脚を絡めるようにしてペニスを挿入しましょう。女性の脚を高く持ち上げれば持ち上げるほど、ペニスは挿入しやすいです。
片脚を高く上げると女性の負担が大きいため腕枕をしていない方の手で、上げている太ももを支え続けてあげましょう。

●腰の振り方:大きな動きで腰を振るのではなく小刻みに腰を振ります。前側位(ぜんそくい)と比べペニスをしっかり挿入することはできますが、激しく腰を振ると抜けやすいので注意しましょう。

3.後側位 (こうそくい)

●やり方:女性は男性に背中を向けて横向きになり、男性は女性の背後から身体を密着させます。女性は両脚をまっすぐにするか、くの字に曲げましょう。
後側位 (こうそくい)の場合、前測位(ぜんそくい)や片足上げ前側位 (かたあしあげぜんそくい)と違い、お互いの顔は合わせません。

●挿入方法:ペニスが挿入しやすいように女性はお尻を突き出すようにしましょう。ペニスが抜けるのを防ぐため挿入中、女性はお尻を突き出した状態をキープするのがポイントです。男性は女性の腰に片手を回し、女性の腰を自分の方へ引き寄せるようにして挿入します。
またペニスを挿入する時、女性の脚はまっすぐでも、くの字でもいいですが、くの字の方が挿入しやすいです。

●腰の振り方:最初はゆっくり腰を振り、慣れてきたら大きな動きで腰を振ります。しっかり女性の腰を引き寄せ、女性がお尻を突き出している状態であれば激しく腰を動かしてもいいでしょう。



4.片足上げ後側位(かたあしあげこうそくい)

●やり方:後側位(こうそくい)の応用スタイルです。女性は男性に背中を向けて横向きになり両脚を伸ばし、男性は女性の背後から身体を密着させます。
この時、男性は上体を床から離し身体を安定させましょう。そして女性の片脚(ベッドに密着していない方の太もも)を、天井に向って高く持ち上げ支えます。

●挿入方法:女性の片脚を天井に向って高く持ち上げた状態で、ペニスを挿入します。男性は挿入中、女性の片脚を持ち上げ支えた状態をキープしましょう。
女性が片脚を上げている状態のため、奥まで挿入できます。

●腰の振り方:奥までペニスが挿入できるため激しく腰を振ったり、アソコを突き上げるように腰を振ってもいいでしょう。

5.段差後側位(だんさこうそくい)

●やり方:段差後側位(だんさこうそくい)は名前の通り、段差を利用したスタイルです。大きな段差を利用したスタイルのため布団ではなく、ベッドがおすすめです。
女性はベッドの際で横向きになります。この時、男性に背を向けるようにして両脚は、くの字に曲げます。男性はベッドの上に片膝を乗せ、もう片方の足は床につけます。

●挿入方法:女性は男性に向ってお尻を突き出しペニスを挿入します。挿入しにくい時は、女性の片脚(ベッドに密着していない方の太もも)を天井に向って高く持ち上げた状態で挿入しましょう。

●腰の振り方:段差後側位(だんさこうそくい)測位の中でも、バックに近い挿入を楽しめるため激しく腰を振ることができます。また女性の片脚を高く持ち上げることで、さらに激しく腰を振ることができます。



6.股挟み側位(またばさみそくい)

●やり方:股挟み側位(またばさみそくい)は正常位に近く女性のみ横向きになり、男性は上体を起こしているスタイルです。
男性は女性の脚を持ち上げます。ベッドに密着していない方の脚を天井に向って高く持ち上げたら、持ち上げている脚を両手で抱え込むようにします。
そしてベッドに密着している方の脚の上にまたがるようにして、女性の上で正座しましょう。この時、女性の負担を避けるために、男性は全体重を女性の片脚に乗せないようにします。

●挿入方法:ペニスを挿入する時はできるだけ、女性の片脚を天井に向って高く上げることです。

●腰の振り方:男性は正座しているようなスタイルです。そのため動きにくく、激しく腰を振るのは難しいでしょう。
女性の片脚を両手で持ちながら自分の身体を支え、ゆっくり腰を振ります。またクリトリスをこすりつけるように腰を振りましょう。

7.交差側位(こうさそくい):男性うつ伏せ編

●やり方:シックスナインのようなスタイルなのが交差側位(こうさそくい)です。男性はうつ伏せ、女性は横向きになります。
女性は男性の頭の方に向って両脚を開きながら伸ばし、男性は女性の頭の方に向って両脚を開き伸ばしましょう。そしてお互いの性器を合わせるようにします。
この時女性は、ベッドに密着していない方の脚を天井に向って上げます。さらに身体を安定させるために、片手で男性のふくらはぎを掴み、もう片方の手で男性のお尻を軽く掴みます。

●挿入方法:男性はうつ伏せ状態のためペニスは身体の下敷きになっています。挿入するために女性はペニスを持って、アソコへ誘導しましょう。ペニスを曲げながら挿入している感じです。

●腰の振り方:大きく動いたり激しく腰を動かすと抜けやすいため、男性は小刻みに腰を動かしましょう。女性は男性の下半身を引き寄せるように腰を動かします。



8.交差側位(こうさそくい):女性うつ伏せ編

●やり方:次も交差側位(こうさそくい)のためシックスナインのようなスタイルですが、今度は女性がうつ伏せ、男性は横向きになります。頭の向きは先程と同じように男性の頭に女性の両脚、女性の頭に男性の両脚がきます。
男性は横向きになったら、ベッドに密着していない方の脚を天井に向って上げます。女性は男性の股の間に入り込むようにして両脚を開きうつ伏せになります。この時女性は体勢を安定させるために、両肘をベッドにつけお互いの性器を合わせるようにしましょう。

●挿入方法:男性は横向きになり女性がうつ伏せの状態のため、男性がペニスを持って挿入します。ペニスが下向きを向き曲がるような挿入感を味わえるでしょう。

●腰の振り方:男性は小刻みに腰を振るのが基本ですが、ペニスを膣内でこねくりまわすように動かしてもいいでしょう。

側位で女性を気持ちよくしてイカせるコツ10個

側位は挿入を味わうような体位のため速いスピードで腰を振るのではなく、ゆっくりしたスピードで腰を振るのが基本です。ゆっくりした腰の動きでも一定のリズムで腰を振れば、女性はイキやすくなります。

特に女性の場合、側位は正常位やバック等の挿入とは違う快感を味わうことができるため、膣内開発されていない女性でも気持ちいいと感じることができるでしょう。そのため女性を気持ち良くさせ、イカせたいと思っている男性にも側位はおすすめです。正常位やバック等でイカせることができない男性でも、側位ならイカせることができるかもしれません。

では側位でイカせるコツについて、いくつかご紹介していきます。



1.たっぷりクリイキさせてから側位をする

女性は側位をすると強い快感に襲われるでしょう。だからと言って側位をすれば、女性をイカせることができるわけではありません。

女性が感じやすい体位ではありますが、確実に側位でイカせるならクリトリスの刺激をたっぷりしましょう。そしてクリトリスでたくさんイカせます。側位をする前にクリトリスでたくさんイカせると、膣内が敏感になり性的興奮度や感度もUPします。

「もう無理! 」と女性が音を上げるほどイカせたら側位をしましょう。膣イキしやすくなります。

2.スローな動きやこねくり回すように腰を振る

側位は最初から最後まで激しく速いスピードで腰を振れば、女性は必ずイクわけではありません。

まずはゆっくりした動きで膣を突くようにしたり、ゆっくり腰を振ったり腰を回し膣をこねくり回すようにして、女性が感じる場所を探します。女性が感じる場所を見つけたら、速いスピードで腰を動かしましょう。

ポイントはできるだけ一定のスピードで腰を振ることです。一定のリズムで腰を振ることで膣内に均一に刺激を与えることができるため、女性はイキやすくなります。



3.キス等をたっぷりしてから激しく腰を振る

女性の性的興奮度をUPさせるために、ゆっくりした動きで腰を振っている時はキスをしたり、愛の言葉や卑猥な言葉を囁きましょう。女性は気分が高揚するためイキやすくなります。

特に前側位(ぜんそくい)は密着度が高く、お互いの顔を見ながら挿入を楽しめるためキス等がしやすいです。この時、たっぷりのキスをしながらゆっくり腰を動かして、2人が1つになっていることを味わうように腰を動かしましょう。

次に片脚上げ前側位(かたあしあげぜんそくい)をしましょう。女性の脚を持ち上げながらさらに奥へ挿入します。この瞬間、女性の感度はさらにUPし気持ち良くなるでしょう。男性は女性をイカせるために一定のリズムで激しく腰を振りましょう。

4.深い挿入が感じる女性は股挟み側位(またばさみそくい)をする

膣の奥をペニスで突かれると気持ちいい女性には、股挟み側位(またばさみそくい)をするといいでしょう。イキやすくなります。

股挟み側位(またばさみそくい)は、側位の中でも正常位に近く深い挿入ができるのがメリットです。また挿入するとペニスの角度は90度になるため、女性だけでなく男性も気持ち良くなれるでしょう。

男性の体勢は正座をしているようなスタイルのため激しく動くのは難しく、腰を動かすには多少の制限はあります。でも一定のリズムで膣の奥深くをペニスで突くことができるため、女性をイカすことができるでしょう。



5.浅い挿入が感じる女性は後側位(こうそくい)をする

多くの女性は深い挿入でイキますが、中には浅い挿入の方が感じイキやすい女性もいます。このような女性には後側位(こうそくい)をしましょう。浅い挿入で感じる女性にはピッタリの体位です。

速いスピードで腰を動かすとペニスが抜けやすいため、ゆっくりしたスピードでお尻を自分の下半身に押し付けるように腰を動かしましょう。また女性は男性に感じている顔を見られないというメリットがあります。女性は変顔等を気にすることなく思いっきり感じることができるため、性的興奮度や快感がUPしイキやすくなります。

6.後側位(こうそくい)でGスポットを刺激する

Gスポットが開発されている女性は浅い挿入でもイカせることができます。Gスポットは膣口から浅いところにあるため、後側位(こうそくい)がおすすめです。きっと、イカせることができるでしょう。

後側位(こうそくい)でイカせるために、まずはGスポットを指や大人のおもちゃを使って刺激しイカせます。できるだけたっぷりGスポットでイカせましょう。先にGスッポトを刺激してイカせておけば膣内の感度がさらにUPします。

たっぷりGスポットでイカせた後、後側位(こうそくい)をし、ゆっくりしたスピードで腰を動かしましょう。膣内の感度がUPしているため少し腰を動かしただけで、すぐにイッてしまう女性や潮吹きする女性もいます。



7.足先に力を入れる

女性はペニスの挿入角度、足先に力が入りやすいか? 入りにくいか? 等によっても感度が変わります。特に足先の力加減は感度を左右します。

足ピンオナニーを思い出してみましょう。足先に力を入れると感度がUPしイキやすくなりませんか? 足ピンオナニーは足先に力を入れることで、ほとんどの人はすぐにイクことができるでしょう。そのためオナニーする時は、足ピンオナニーばかりという人もいるのではないでしょうか?

もう少しで女性がイキそうな時は「足先に力を入れてみて! 」と言って、イキやすいようにしてアドバイスをし、リードしてあげましょう。側位には両脚を閉じたまま腰を動かす体位、片脚を上げた状態で腰を動かす体位がありますが、どちらの体位も足先に力を入れることができます。

8.クリイキ派には股挟み側位(またばさみそくい)をする

膣イキがなかなかできない女性や、膣よりもクリトリスの方が気持ちいい女性は股挟み側位(またばさみそくい)をしましょう。

股挟み側位(またばさみそくい)は激しく腰を動かすことができませんが、小刻みに腰を動かすことができます。またクリトリスに押し付けるように腰を振るため、女性はとても気持ちいいでしょう。

股挟み側位(またばさみそくい)の場合、速いスピードで腰を動かさなくても、しっかりクリトリスを刺激することができます。ポイントはゆっくりしたスピードと、一定のリズムでクリトリスを押し付けることです。

股挟み側位(またばさみそくい)をしてクリトリスでイカせた後も、そのまま腰を動かし続けましょう。膣内の感度がUPしているため膣イキしたことない女性でも、初めて膣イキできるかもしれません。



9.性感帯を刺激しながら腰を動かす

側位は手が使えるのもメリットです。挿入して腰を動かすだけでも女性は気持ちいでしょう。でも女性をもっと気持ち良くさせイカせるなら、男性は空いている手を使ってクリトリスや胸や首を刺激しましょう。

特に後側位(こうそくい)や、段差後側位(だんさこうそくい)の場合はクリトリス、胸や乳首を刺激することができます。女性は男性に背中を向けて横向きになり、男性は女性の背後から挿入し腰を動かしているためクリトリス等の性感帯を刺激しやすいです。

股挟み側位(またばさみそくい)の時は胸や乳首を手で刺激しながら、激しく腰を動かしましょう。片足上げ後側位(かたあしあげこうそくい)の時は手がふさがっているため、舌や唇を使って乳首を刺激します。

10.大人のおもちゃを使いながら側位をする

側位は手が空くため大人のおもちゃを使って、クリトリス等の性感帯を刺激することができます。

手で刺激するよりも、さらに強い刺激で気持ち良くさせることができるため女性はイキやすくなります。できれば女性自身に大人のおもちゃを使ってもらいましょう。自分が感じるところをピンポイントで刺激するため、確実にイクことができるでしょう。



まとめ

側位の種類、やり方、挿入方法、腰の振り方、女性を気持ちよくしてイカせるコツ等について詳しくご紹介しました。是非、側位もプラスしましょう。正常位やバックで疲れた時は、側位で少し休みましょう!

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